弟がライザップへ

弟は大学の時に激太りして体重が80キロ以上になった。

しかもなぜか勘違いしてロン毛ヘアにしたのだ。

デブでロン毛って最悪だ。

家族であっても誰も変だとは言えなかった。

それほど衝撃的だったのだ。

しかし、就職に向けてダイエットを始めた。

効果を感じるのが早い食事制限ダイエットにチャレンジしたのだ。

一年もせずに体重は60キロ台になった。

やはり痩せると別人になる。

そしてあれほど気に入っていたロン毛もバッサリ切ったのだ。

それから10年後、仕事のストレスでまた太ったのだ。

帰宅後にビールと天ぷら、そして即寝という生活をしていたら1年で10キロ以上太ったらしい。

今回は大学生の時みたいに時間もないし、メンタルも弱っているため自力でのダイエットは難しいと判断したらしい。

いきなりライザップに通うと言ってきた。

高い費用を出せば最後までダイエットできそうと言っていた。

確かに途中でやめるとお金を払っただけに悔しいだろう。

いい選択をしたかもしれない。

ライザップの秘密ノウハウ

腕毛について

大人になってから特に歯医者が苦手になった。

その理由は、腕毛の先生が正直気持ち悪かったからだ。

先生に罪はないが、腕毛は処理してほしい。

目の前にもじゃもじゃの毛があるのは気分がいいものではない。

歯科医としての技術は最高なだけに本当に残念だ。

他にも飲食店で腕毛がある人はなんとかしてほしい。

料理がおいしくても腕毛が入っているのではないか…と考えてしまう。

接客業であれば腕毛を処理してほしいと思うのは私だけだろうか。

腕毛が濃い友人は自分から除毛クリームを使って処理している。

お客様に不快な思いをさせたくないと言っていた。

レストランのシェフをしている。

友人もクレームを受けてから処理するようになったらしい。

やはりクレームを言う人もいるのだ。

除毛クリームは色々と販売されているが、メンズ用がいいらしい。

女性用に作られている除毛クリームは細い毛を対象?としているのかいまいちの効果らしい。

メンズ用であれば剛毛前提に作られているので強力なのかもしれない。

メンズ除毛クリームおすすめ一覧

しっかり考えて行うべき

自己破産するのは自業自得だと思っていた。

でも自分の借金だけでなく、連帯保証人の借金を背負った場合は仕方ないのかもしれない。

連帯保証人になる方が間違っているという意見もあるだろう。

しかし、親友が涙ながらに頼んできた場合に見捨てることができるだろうか。

信頼していた親友に裏切られて借金を背負った時は絶望だ。

金額によっては生きる気力を失うかもしれない。

そしたら自己破産するしかないのだ。

自分が作った借金ではないのに自己破産するのは悔しいだろう。

しかしそれしか道はないのだ。

自己破産する理由というのは人それぞれだ。

知り合いにも自己破産した人がいる。

甘い考えで自己破産した人は、その後も暗い人生を送っている。

自己破産するのであれば、しっかりと考えたうえで行った方がいい。

自己破産に強い弁護士を見つけるのも重要なことだ。

そういえば自己破産に参考になるサイトを見つけた。

自己破産事例集が書かれたサイトだったが勉強になる。
自己破産事例集

好きな人のためにダイエット

職場の後輩がダイエットしている。

どうやら好きな人ができたようだ。

その人に振り向いてもらいたくてダイエットを頑張っているようだ。

しかし相手は妻子持ちなので振り向いてくれる可能性は低い。

もっと他にもいい人がいるのに、なぜその人を好きになったのだろうか。

もしかしたら他人のものが欲しくなるタイプかもしれない。

もしダイエットに成功したとしても叶わない恋だろう。

ダイエットがうまくいけば、その人と結ばれなくても恋人ができるかもしれない。

痩せれば可愛いような顔立ちをしている。

今まで彼氏ができたことはないらしい。

ちなみにダイエットにも8回ほど失敗しているそうだ。

ダイエットが成功するかわからないが、応援している。

いつもなら飲み会にも誘っていたがダイエット中なので誘うのもやめよう。

ちなみにダイエット方法はサプリメントらしい。

ユーグレナサプリメントというものだが有名なのだろうか。

私は知らなかったので調べた。

今度自分自身がダイエットするときは使ってみようと思う。

ユーグレナ(ミドリムシ)サプリメントおすすめ商品集

友人の会社へ行くべきか

20年来の友人がサラリーマンをやめて会社を設立した。

サラリーマン時代から副業をしており、開業資金がある程度貯まったので会社を作ったようだ。

実は私もその会社に誘われたのだが、まだ会社を辞める覚悟ができていない。

事業を始めたばかりなので、どうなるかがわからないからだ。

軌道に乗ればいいが、最悪のことも考えられる。

私一人なら転職するが、家族もいるのでそうはいかない。

家族のことを考えると簡単に返事できない。

もう少しじっくり考えてみるが、友人のことは信用している。

仕事もできるし、たぶん成功するだろう。

最後に紹介するが、会社設立の時にお世話になった税理士さんが本当にいい人だったらしく、今後もお願いするそうだ。

相性のいい税理士を見つけるのは大変だが、その税理士は仕事のパートナーとして最高らしい。

早めに最高の税理士が見つかってよかった。

ネットで見つけたそうだが、当たりだったと喜んでいた。

ネットの情報は信用できないと思っていたが、そうでもないようだ。

会社設立におすすめの税理士

結婚した俳優

ニュースを見ていたら小倉結婚!という文字が見えた。

小倉といえばとくダネの?と思って読んでみると、俳優の小倉一郎らしい。

正直、誰かわからない。

写真を拡大してみた。

しかしやはり誰かわからない。

グーグルで小倉一郎を調べてみた。

医龍、相棒、科捜研の女などに単発で出演しているらしい。

このドラマ見ていたが、誰かわからなかった。

しかし結婚ということなのでおめでたい。

よくよく記事を見てみると4度目の結婚みたいだ。

60後半で4回目の結婚か…。

しかも以前付き合っていた女性との結婚だそうだ。

今度こそ離婚することなく添い遂げてほしいものだ。

結婚ネタで思い出したが、両親の結婚のこと。

母の両親が結婚前に探偵にお願いして、結婚前調査していたらしい。

どうやら父のことが信用できなくて頼んだらしいが。

結局、調査結果と母の説得で結婚の許可をもらったようだ。

もし許可がもらえなかったら駆け落ちしていたかもしれないと言っていた。

昔も今も結婚調査って結構需要あるのかも。

結婚調査の内容と方法

犬の散歩中に事故

犬を飼っている人は朝に散歩派?それとも夜派?

私は朝派である。

犬も明るい方が楽しいだろうし、交通事故に巻き込まれる可能性も少ない。

仕事が終わってから散歩させるとなると、夜遅いため暗くなる。

都会であれば街灯があるので明るいかもしれない。

しかし田舎に住んでいるため、街灯も少ない。

犬も暗いと楽しくないだろう。

だから朝早めに起きて散歩に連れていく。

そういえば犬を飼っていた友人は散歩中に交通事故に巻き込まれた。

仕事終わりに夜道を散歩していたところ、ぶつかってきたそうだ。

幸い犬は骨折しただけで命は助かった。

しかし友人は打ちどころが悪かったのか、左手が思うように動かなくなった。

しばらく通院していたが、その後治療費の打ち切り連絡がきたそうだ。

保険会社の治療費打ち切りに不満だった友人は、その後専門家に相談していい方向に解決したそうだ。

やはり一人で抱え込まずに、専門家に相談した方がいい方向に進むことが多い。

友人の愛犬も今では散歩できるまで回復している。

思い出の札幌の夜

昨夜、札幌在住の友人から久しぶりに電話があった。

市街地では雪が完全に溶けて、ようやく春が来たらしい。

しかし、花見はゴールデンウィークの頃だそうだ。

うーむ、本州とは全然違うな。

彼はギタリストだが、現在の本職は探偵だ。

ある大手探偵社の札幌支社に勤めている。

昨年の2月、雪まつりの頃に札幌のライブに出演した時、彼が見に来てくれた。

ライブの後、彼を入れてメンバーで海鮮居酒屋に飲みに行った。

その時、探偵の仕事の実際を話してくれて、大いに盛り上がった。

アパートの前で張り込みをした時に、近所の住人を装うためにわざと半袖半パンで携帯を使っているフリをしたそうだ。

すでに気温が低下してきている時期で死ぬほど寒かったと言っていた。

携帯で話しながら怒っている演技をしていたそうで、その理由は話しかけられるリスクが減るからだそうな。

現場の様子を想像して笑ってしまった。

アイスバーンやホワイトアウトの中を車で追跡したり、氷点下の中で張り込みしたり、冬場は特に大変とのことだった。

あいつの話をまた聞きたいな。

昨日の電話では「今、チックコリアの『スペイン』を練習してるので、今度機会があったらセッションしよう」と言っていた。

GWくらいに花見を兼ねて行ってみようかな。

ネット自動車保険を甘くみてはいけない

自動車保険の更新月が近づいた。

今、使ってるのは「大人の自動車保険」(セゾン)で、このまま更新しようと思っている。

これはいわゆる「ネット自動車保険」だ。

「ネット自動車保険を甘くみてはいけない」というCMをやってるソニー損保、イーデザイン損保、チューリッヒ、アクサダイレクトとかの仲間。

自分で使ってるわけだから「ネット自動車保険を甘くみている」わけではもちろんないが、めちゃくちゃ信頼しているわけでもない。

ただ、生保にしろ損保にしろ、従来の高コストな形態の会社はどんどん廃れていく一方なんじゃないかという思いがあり、事故対応がいいと言ってもそれほど差はないんじゃないかと考えて、保険料の安いダイレクト型を取った。

言い換えると「従来の自動車保険を甘く見て」ネット自動車保険を選んだわけだ。

この判断が正しかったかどうかは、不幸にして事故に遭った時にわかるだろう。

さて昨年、年齢・家族関係なく、誰が載っても補償されるよう、運転者の範囲を広げた。

音楽をやってるので、メンバーにも運転を交代してもらえるようにしとかないと、何かと不都合だから。

えらく保険料が上がるのでは、と心配したが、実際は微々たる額だった。

これを機に色々なオプションを見直した。

車の保険の基礎知識というサイトが参考になった。

日本の自動車保険制度は世界でも類を見ないくらい複雑だそうで、実際理解するのにかなり時間がかかった。

でも、こんな勉強がいざという時に役立つかもしれない。

覚えてればの話だが(笑)

収入が上がったら気をつけろ!

本当の貧乏というのは、それはそれでつらいものだ。

あとたったの500円がきつい、とかいう世界。

でも、そういう金欠は不足するお金の額も知れている。

今月1万円足りないとか、30万円の借金でお先真っ暗、とか、そんなレベルだ。

ある意味、なんとかなる。

気を付けないといけないのは、収入が大きく増えた時のことだ。

貧乏神に取りつかれたような奴にも、一生に一度くらいはまとまったお金を手にする機会がやってくるもの。

そんな時はいい気になって全部使ってもまだ足りなくて、借り入れまでしたりするものだ。

貸し手の方も高収入の客には貸す。

こういう人は今までずっと貧乏で来て、税金もろくに払ったことがないから、税金のことなんか何も知らない。

多少知っていても、翌年の稼ぎで払えるだろうなんて思う。

比較的慎重な奴なら「所得税の資金だけは用意しておこう。多少収入が落ちたりしても、ほかは翌年の稼ぎで払えるだろう」くらいは考えるかもしれない。

でもそいつは甘いのだ。

人生何が起きるかわからない。

大きく収入が増えて、翌年激減すると納税や社会保険で足りないお金は何十万何百万になる。

どうあがいても急に払えるお金じゃない。

貧乏時代の「今月1万円足りない」とはわけが違い、一気に自己破産が迫ってくるのだ。

優雅なセレブ生活から一転借金地獄

リッチマンから一気にホームレスになりかねない。

何を隠そう、俺は経験者だ。

俺の場合、何とか難を逃れたが、読者のあんたもそんなに幸運とは限らない。

気を付けることだね。